2013年09月25日

花粉症対策には!水、粘膜、腸内環境!

秋になり稲穂もこうべを垂れる時期になりましたね!

涼しくなってきてなんとも気持ちのいい気候になってきたにも関わらず

この時期はくしゃみをしている人が多い!

ありがたいことに私はアレルギーが何もないのでありがたいのですが、

いまはぶたくさの時期なのだそうだ!

くしゃみをしている方を見るとほんとに気の毒になります。

その対応策は様々ですごくいわれていることですが、私が考える対応策を上げさせていただく。

1、きれいな水を飲む
身体の60%は水です。一日2リットルの水を飲むことが勧められてますが身体の水が
入れ替わるのに2週間から1ヶ月はかかります。身体の生命活動にはすべてに水が関係するわけ
ですから非常にたいせつですよね。そしてどんな水を飲むのかということも選択しなくてはいけないですね。

2、粘膜
花粉は身体に入ってきて初めにつくのは鼻の粘膜ですよね、ここの粘膜がしっかりと本来の働きができる様に
保つことが大切です。それには栄養も考える必要があります。

3、腸内環境
身体の免疫力の60%が腸内環境で決まるともいわれるくらいに腸内の善玉菌は大切な働きをしています。
暴飲暴食、ストレス、便秘などによって環境が悪くなると本来の力が出せなくなりひいては免疫力が下がり
花粉のようなアレルゲンに対しての抵抗力も低くなると考えられますよね。

ここでの意見はあくまでも私個人の考えであり、何か治療効果をうたうような趣旨ではないことをどうぞ
ご理解くださいね。
そのほかにもいろいろとあるのですがそれはまた今度。

ただ私の想いとしては、苦しそうにくしゃみ鼻水をしている方が早く快方に向かわれるように願ってます。
posted by ぱらぱら at 23:48| Comment(0) | 健康作り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。